OM4106:コヒーレント光信号解析システム。コヒーレントレシーバモジュール(CRM)とリアルタイムオシロスコープを用いて、100G DP-QPSK等の信号解析が可能。
OM1106:ソフトでのシミュレーション解析のみ
OM1206:リアルタイムスコープと接続しシミュレーション解析可能。
【主な機能】
DPSK, DP-QPSK, offset QPSK, QAMの他にも先進変調フォーマットの解析可能。
コンステレーション、位相アイダイアグラム、Qファクタ・Qプロット、スペクトルプロット、ポワンカレ球、BER、EVMとマスクバイオレーション表示可能。
MATLABベースなので、ユーザーにより処理・操作・保存・リコール等へ、簡単に追加や変更が可能です。
OM2012/OM2014:2ch・4ch出力波長可変光源 |